使いやすさにこだわった機能

使いやすく簡潔に。そして不正を絶対に起こさない。本部には欲しい情報をリアルタイムで提供。データ集計・経理業務の全自動化、情報量は大企業と同レベル。 そして売上・利益アップ。飲食店経営において「はんじょうPOSレジさえあれば他に何もいらない」と言っていただけることを最大の目標に日々開発に励んでいます。

全自動!タイムカード/給与計算

POSレジにタイムカードを付けました。
店舗スタッフはレジタブレットにて自分の名前を選び『出勤』『休憩IN』『休憩OUT』『退勤』ボタンを押すだけの簡単操作です。
本部や店長は各スタッフに月給、時給や交通費、残業時間や深夜時間の設定すると、給与計算が自動でできます。
へルプ計算も自動。スタッフの打刻時に写真を撮り証拠も残します。これから毎月の給与計算は5分で終わりです。

断固、不正を許しません!!

飲食店での不正のほとんどは『勤怠不正』と『金銭不正』です。
タイムカード打刻時にスタッフの写真を撮り、本人がユニフォームに着替えて打刻しているか?の確認ができます。
時刻修正時には誰が何をどう修正したか?の履歴が残るので不正修正を防ぎます。
また、会計済みのレシート修正を監視し、いつ誰が何を修正したのかが分かります。
更に『レシート削除』をしないでレシート修正ができるので金銭不正を防げます。

毎日、今月の利益が分かります

ただ売り上げを計算するだけでは、お店を『経営』しているとは言わないでしょう。
利益計算が翌月末に税理士さんに計算してもらってから。
なんてことはありませんか?それでは実際のお店では何の対策も打てません。
はんじょうレジは様々な売り上げ分析、給与計算、原価計算、固定費設定など、全ての数字を分かりやすく、簡単に入力できるようになっています。
だからほとんど自動で毎日の利益が分かるのです。

売上アップ!!を目指しましょう

予約管理、顧客管理を使って、売り上げアップをさせましょう!予約はお店でも、本部でも、お客様でも予約台帳に入力できるので、全ての予約を逃しません。
登録すれば、レジや全ハンディーにお客様の名前が表示され、スタッフ全員お名前接客ができます。
来店履歴も集計し、注文商品、誕生日、来店回数など色々な検索で、目的に合わせたお客様へのみメールやDMでお知らせができ、ムダな販促なく売り上げがアップします。

かんたんメニュー変更

毎日のおすすめは、お店で簡単に変えられます。
メニュー名、価格、キッチンプリントの出先などを自由に設定できます。
またグランドメニュー変更などの大幅変更の時は、本部で事前にメニューを作成しておき、メニュー変更の日程で自動的に書き換える『予約』をすることができます。
ブランドごとのメニュー管理も簡単。
今まで大仕事だったメニュー変更が驚くほど簡単にできてしまいます!!

機能一覧

POSレジ・ハンディの機能 店舗向け

ホームアプリ
androidホーム画面を制御するホームアプリによって、POSレジ以外の画面を開くことが出来ない「はんじょうPOS専用機」として使用できます。
遠隔サポート
トラブルが起こった場合は弊社からお客様のタブレットを遠隔操作し対処致します。アプリを立ち上げる度に払い出される、毎回違う暗証番号をお客様から教えていただかなければ遠隔操作できないのでセキュリティーも安心です。
3種のオーダー取り消し
①オーダー入力画面での直前に入力した内容の取り消し・数量変更
②注文確認画面での取り消し・数量変更
③キッチンにオーダーを送信した後の取り消し・数量変更
の3種類のマイナス登録ができます。
飲み放題
飲み放題登録をしている商品は、業務選択画面にて飲み放題をスタートさせると、終了まで注文商品の金額が0円になります。飲み放題の内容も複数管理できます。
テーブル移動
お客様がテーブルを移動したときはハンディー・POSレジどちらからでも簡単操作でテーブル変更をすることができます。テーブルが移動されたら自動でキッチンにもお知らせが出るので、注文済みの商品も間違えることなく配膳されます。
テーブル合算
別々のテーブルに座っていたお客様同士が1つのテーブルに合体したときは、POSレジで2つのテーブルを合体させることができます。移動したテーブル情報は自動でキッチンにお知らせが出るので、注文済みの商品も間違えることなく配膳されます。
商品検索
キッチン伝票を紛失してしまい、料理を作った後にどこのテーブルに持っていくか分からなくなっても、過去1時間以内に注文されたその商品を検索することができます。
残数設定
メニューの商品が残りわずかになったときPOSレジにて残数の設定ができます。 ハンディーでは残数設定された個数だけそのオーダーを受けることができ、残数がゼロになると(はじめからゼロに設定した場合も)ハンディーでその商品は注文できなくなります。 また、商品が復活したときも簡単操作で再びオーダーをすることができるようになります。
複数会計種類
ひとつの会計で現金、カード、商品券、電子マネー、売掛と複数の金種での会計が可能です。
分割会計
「お会計別々で」こんなお客様のご要望はこの機能で対応します。ひとつのオーダーを商品1品1品別々に選んで会計することができます。
会計済みレシート修正
会計をしてしまった後に、「ビールが1杯多くつきすぎている」「大ジョッキと中ジョッキが間違えて会計されている」「値引きをするのを忘れてしまった」「現金会計とカード会計を間違えてしまった」こんなことはよくある話です。そんな会計ミス全てに対応しています。これにより金銭不正の温床となる「会計済みレシート削除(VOID)」をすることなく、お客様のご要望に応えることができます。
仮レシート発行
仮レシートを発行すると設定した場合には、お会計前に仮レシートを発行することができます。 仮レシートは、お会計前に何度でも発行できます。
値引・割引
値引:○○円引き、割引:○○%引き
値引、割引をすると、どんな種類の値引、割引なのか集計されるので、広告宣伝費をかけた金額から集客をした人数、売り上げを算出でき、広告費の費用対効果が分かります。
カード会計
クレジットカード種別を登録することで、システム上の自動集計でカード別の売上金額がわかるので、カード会社への請求確認など経理上の業務に役立ちます。
電子マネー/商品券/売掛
各種別を登録することで、システム上の自動集計で種類別の売上金額がわかるので、請求確認など経理上の業務に役立ちます。
領収書
会計終了後にボタン1つで領収書が発行されます。さらに「5,000円の領収書10枚!」こんなご要望にも簡単操作で発行することができます。
レジ精算の仕方
毎日のレジ清算業務は「お金を数えるだけ」です。今まで煩わしかった清算業務が、なんと「3分!」で終了します。

集計機能 本部向け

リアルタイム速報
今誰が出勤しているか?今どのテーブルに何名様が入っていていくら使われているか?今の売り上げはいくらか?常に最新情報を更新して掲示しますので、いつどこにいても、お店のリアルタイムの情報が手に取るように分かります。
日報
毎日の売上、人件費や原価率、利益など、店舗の成績が一目で分かるように集計されています。
日次P/L
日報の中でも大切な数字だけを抜き出して、1ヶ月分を日別に並べて表示します。毎日の成績の移り変わりを確認することができます。
月次P/L
1ヶ月の損益計算書を出すことができます。
”毎日のタイムカード入力、仕入れ・小口現金入力、その他固定費の入力”
お店でこれだけやっていただければ正確な損益計算書があっという間に完成します。
時間別売上
お好きな期間を指定して、その期間の30分毎か1時間ごとの売上げ集計、労働時間集計、人時生産性集計を見ることができます。売上は会計時点を集計するレジが多い中、ハンディーで商品を打った時間を集計するので、リアルな忙しさを表示しています。労働時間は実際にタイムカードが押された時間を計算しているので、正確な人時生産性が自動で計算され、シフトの無駄やマイナスが一目で見ることができます。
曜日別売上
期間指定をすると、その期間の曜日別の「平均売上」「平均客数」が出てきます。これがあれば無駄が出ないシフト作成が可能です。
担当者別売上
ハンディーに個別スタッフを登録して使用するので、スタッフごとの売上が分かります。
広告費用対効果
複数出している広告の何の媒体のどのクーポンを使ってお客様が来店されたかを集計するので、広告費用と来客数、売上を見ることにより、より費用対効果の高い広告媒体を見つけることができます。
属性集計
リピーター/新規比率、年齢層、男女比率、地元民/サラリーマン/主婦/学生比率、一組当たりの客数比率、などなど、実際に来店されているお客様はどのような方なのかを詳しく知ることができます。
電子ジャーナル
過去10年分のレシート1枚1枚を電子化して保存しています。税務での保存義務は7年ですので問題がありません。電子化されたことによりペーパーレスになり、清算ジャーナルで山になっていた倉庫がいらなくなります。
クレジット集計
期間指定することにより、クレジットカード会社別、電子マネー会社別、商品券種別、売掛者別に件数、金額が集計されます。また、対象レシート番号がスリップごとに表示されますので、問題があるときにはそのレシート番号をクリックすると、該当レシートが表示されますのでエラーの発見が簡単です。
銀行入金管理
清算時に数えられた現金入金額と実際に入金され、通帳記入された現金が正しいかを簡単にチェックできます。
現金過不足管理
清算時に数えられた現金がレジでの理論値と合わない場合は過不足として表示されます。1か月ごとに累計値も表示されますので、実際のどのくらいの金額が過不足として挙がっているのかをチェックできます。
メニュー分析(ABC分析)
商品カテゴリー別に分析ができ、複数カテゴリーを同時に分析することも可能です。 出数、売上、粗利益の3軸から分析をすることができるので、出数が少なくても売上貢献や利益貢献をしているメニューを発見でき、無用なメニュー削除をすることがありません。
仕入管理
買掛仕入れを業者別、勘定科目別に管理をします。 お店では仕入伝票の合計値を入力するだけで、「業者別/勘定科目別集計」「業者別集計」「勘定科目別集計」の3つの集計が自動で計算されます。
小口現金管理
お店での現金購入品を勘定科目別に管理します。 出納帳形式になっているので集計がとても簡単です。
棚卸し
棚卸は月末に必ず行えば、その他は月に何回棚卸をしてもよく、棚卸をした日の原価率が厳密に正しく表示されることになります。
理論原価率
仕入れ金額を基準にした原価率はもちろんのこと、商品ごとに設定されたレシピの原価率を設定することにより、それぞれの商品の出数により実際には何パーセントの原価率でなくてはいけないかを知ることができます。

お問い合わせは0120-90-5199または

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